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20日の夕刻より統合する29+30

【何処の国に行くか・・・。】
それは正直、『博打』に近い。

個人的にはソロでやりたいので、出来るだけ過疎国を
希望だが、二期目というのは案外読めないものだ。

例えば、長宗我部が過疎国の可能性が高いのだが、
そこを狙って、大同盟や精鋭同盟が入ってくることは多々ある。
それが一つ二つならば、良いのだけれど、
複数、強者が集合してむしろ、過疎国ではなく大国へと変貌することもある。

その逆もしかり、
北条家が強いかと思えば、有力同盟が抜けてしまって普通の国に転落なんてこともある。

そんなことがあるから、『博打』なのだ。
正直、予想は出来ても不確定要素が多い。

それから、城を出す時のタイミングが難しい。
城の場所にも、いい場所と悪い場所がある。

いい場所とは、X軸とY軸の東西、南北の中央ライン上に近い場所。
これだと、東と西、あるいは、南と北という具合に両方で展開が出来る。
島津の時は(0.55)というナイスなポイントにあったのでツイていた。

逆に悪い場所は、豪族砦から五番目のマスの城。または六番目のマスの城。
これだと、防衛の時に困る。一番の標的になってしまう。
もちろん、陣を作らずに出城を叩けるメリットはあるが、
そんな人は滅多にいない。

それから、人によってかなり意見が分れるが、
都会派、田舎派、中間派に分類できる。
これは何を意味するかと、言えば、
大殿の居城から距離を示すものだ。

都会派は、砦1や砦2などの近い場所に城を持ちたいという、かなりのアクティブな人だ。
戦場に近ければ、参加しやすいというメリットがある。
その反面、敵からの攻撃を受け易いというデメリットがある。
特に合戦初日は、クエスト完了のための敵襲の嵐になってしまう。
正直、最悪だ。

一方、田舎派は砦9以降の遠隔地に城を出す。
場合によって、統合日より一日遅れて出す人もいる。
それでもやり手のプレイヤーは、たった一日の遅れも直ぐに挽回出来るだけの
スキルがあるから大丈夫なのだ。
遠隔地に出す理由は、もちろん、出来るだけ敵からの攻撃を避けたいという
気持ちがあるのだろうね。実際に敵襲は少ないと想う。

そして最後に中間派、砦3から砦6ぐらいの場所に城を出す。
あまりにも中心だとあたりがきつい。逆に遠いと移動するのが面倒というタイプ。
だから、その中間に出すのだ。著者の場合、ここに当てはまる。

時間で言えば、オープン初日の夜の9時から12時の間程度。
ただし、これは非常に難しい。
大国の場合、プレイヤー人口が多いので砦9以降なんて場合もあるし、
過疎国の場合は砦3だったという事態もありえる。
しかし、だいたい9時を過ぎていれば都会派の場所にはならないと想うね。

【レベルアップ】

前回のシリーズに記憶しているところによれば・・・。
やたらとレベルアップが早いということ。

合戦初日までは、通常の新規の場合のレベルが16~18程度だが・・・(当社比)
二期目は、こんなもんじゃない。
レベル24が目標というラインでしょう。
廃課金者、重課金者クラスですと、レベル30に到達する。
もちろん、そんな人は滅多にいないわけだが、予測だと数人程度、
そんな強者が存在するのも事実だ。

レベル30は18日目が到達予定。
これでも著者としては、全速力。

そして初日は当然、レベル4では終わらない。
早い人だとレベル8ぐらいかな。

レベルに拘るのは、所領を増やすために他ならないのだが・・・。
所領の数≒経済力、所謂、富国強兵という図式に当てはまる。
そして早い段階で、高い経済力が保持できれば、その分有利になるというわけだ。

が、レベルが早すぎて、上級施設が作れても
3331が取得出来ないというケースは多々ある。
つまり兵力の生産が遅いのだ。
そこで資源生産設備のコストと兵力に対するコストのバランスが難しいところだ。
だから、ある程度、内政資源設備の投資ばかり徹底的にやって、その後、数日は
兵力の生産だけということもある。
そんな時はかなりじれったい気持ちにさせるものだ。

城主の経験値は、秘境という手段と
武将のレベルアップという手段が二大柱となる。

特に後者の存在にかけるコストで成長速度が大きく変わる。
その点で廃課金者や重課金者は有利。
なぜなら、販売できる武将を沢山持っているからだ。
販売して銅銭に交換、それを白くじや取引によって
新しいカードを手に入れる。そしてNPC空き地に突撃する。
武将をレベルアップさせて城主経験値を得る。
武将カード⇒銅銭⇒新カード⇒レベルアップ⇒城主経験値という図式だ。
著者の場合は、一月2000円程度、言わば中課金者程度であるから
潤沢な武将は持っていない。

だが、他者に販売できないものがないわけじゃない。
それはランクアップした剣豪だ。
これを販売していくつもりなのだ。
けっこう育った剣豪を持っていないで、
二期目に突入してしまうプレイヤーが案外多い。
そこに需要と供給が生まれる。




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